坐来大分について

坐来大分

公式アンテナショップ「坐来大分」
移転のお知らせ
新たなる伝統へ向けて
次のステージへ

晴海通りに面したその場所は、銀座4丁目・日比谷・有楽町へとつながる利便性の高い、新たな歴史が生まれるにふさわしい場所でもあります。
「坐来大分」はレストラン型アンテナショップのさきがけとして銀座の地で15年の時を重ねてまいりました。
その積み重ねてきた伝統をより洗練させ、美味しく心地の良い、いながらにして大分に思いを馳せる場所であり続けたいと思います。
新天地でも皆様の変わらぬご支援賜りますようお願い申し上げます。

  • address

    東京都千代田区有楽町2丁目2-3 ヒューリックスクエア東京3F
    [ Google MAP ]

    • 東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」(出口C1)
      より、徒歩1分
    • 東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷線」
      (出口A1)より、徒歩1分
    • JR山手線・京浜東北線「有楽町」駅 銀座口徒歩3分

    TEL:03-6264-6650

  • business hours

    • ランチ
      11:30~14:00(L.O.13:30)
    • ディナー
      17:00~22:00(L.O.21:30)
    • ギャラリー(物販)
      11:30~22:00
    • ※喫煙室あり、当ビル1階駐車場あり(有料)
    • ※日曜日、祝日、第1土曜日、盆、年末年始

店内について

インテリアや調度品は県産素材にこだわり、
店内には
「見たことは無いけれど、どこか懐かしい」
上質な空間が広がっています。
国内屈指のデザイナーたちが銀座に再現した
大分の「非日常」をお楽しみください。

  • エントランス

    エントランス

    Entrance

    エレベーターで3階に上がると、大分特産の孟宗竹の格子を利用したファサードがお客様をお迎えいたします。
    職人によって仕上げられた左官壁に、間接照明が暖かな光を灯します。
    奥には坐来大分のシンボルである『お竃(おくど)』が鎮座しております。

  • ギャラリー

    ギャラリー

    Gallery

    大分県の安心・安全な食品や調味料、工芸品を販売するギャラリーは、様々なものづくりの情報発信の場にもなっております。
    この県産品は日田で制作された日田杉の家具に展示され、上には竹をくり抜いた照明が設置されております。

  • 個室

    プライベートルーム

    Private Room 竹の間(1)
    (ご利用人数 4名様から最大16名様)

    1室では4名様から8名様まで、2室つなげると最大16名様まで着席できる完全個室『竹の間』。
    落ち着きのあるゆったりとした空間で、天井には竹田市在住の竹藝家・中臣一氏による繊細な照明のシェードが特徴的です。
    壁には玖珠町在住のアーティスト・国本泰英氏の杉の間から漏れる光をイメージしたアクリル画が飾られております。

  • 個室

    プライベートルーム

    Private Room 竹の間(2)
    (ご利用人数 4名様から最大16名様)

    1室では4名様から8名様まで、2室繋げると最大16名様まで着席できる完全個室『竹の間』。
    落ち着きのあるゆったりとした空間で、天井には竹田市在住の竹藝家・中臣一氏による繊細な照明のシェードが特徴的です。
    壁側にはかつて石炭王として有名な北九州麻生家の別府の別荘で使用されていた家具が設置され、小鹿田焼の大皿が飾られております。

  • 個室

    プライベートルーム

    Private Room 石の間(1)
    (ご利用人数 3名様から4名様)

    3名様から6名様まで着席できる3室からなる窓際の完全個室『石の間』。
    国宝に指定されている石仏で有名な臼杵市の灰石を床材に、壁には柿板(こけらいた)と呼ばれる杉板のアートワークが飾られております。
    また、水の豊かな大分を象徴するような、ガラスの球を使った久住町在住のガラス作家・井上愛仁氏の作品が、柔らかい照明の光や街の光を透過し、落ち着きながらも清涼感のある空間を作り出しております。

  • 個室

    プライベートルーム

    Private Room 石の間(2)
    (ご利用人数 3名様から6名様)

    3名様から6名様まで着席できる3室からなる窓際の完全個室『石の間』。
    国宝に指定されている石仏で有名な臼杵市の灰石を床材に、壁には柿板(こけらいた)と呼ばれる杉板のアートワークが飾られております。
    また、水の豊かな大分を象徴するような、ガラスの球を使った久住町在住のガラス作家・井上愛仁氏の作品が、柔らかい照明の光や街の光を透過し、落ち着きながらも清涼感のある空間を作り出しております。

  • 個室

    プライベートルーム

    Private Room 石の間(3)
    (ご利用人数 3名様から4名様)

    3名様から6名様まで着席できる3室からなる窓際の完全個室『石の間』。
    国宝に指定されている石仏で有名な臼杵市の灰石を床材に、壁には大分を代表する日本酒・焼酎の飾りボトルが特徴的です。
    また、水の豊かな大分を象徴するような、ガラスの球を使った久住町在住のガラス作家・井上愛仁氏の作品が、柔らかい照明の光や街の光を透過し、落ち着きながらも清涼感のある空間を作り出しております。

  • メインダイニング

    メインダイニング

    Main Dining (10テーブル34席)

    エントランスから臼杵石の回廊を抜けるとゆったりとした空間のメインダイニングが広がります。
    正面にはベンガラで塗られた『お竃(おくど)』が配され、天井には竹灯籠が連なるイメージの照明と、壁面は日田杉のパネルで、暖かい空気間を作っております。
    大きな窓からは数寄屋橋方面への視界が広がり、大分の魅力とともに銀座・有楽町の歴史も感じることができる贅沢な空間に仕上げております。

  • カウンター

    カウンター

    Counter
    (ご利用人数 8名様)

    メインダイニング奥はオープンキッチンになっていて、料理人とちょうど良い距離感が創られた割烹のような無垢材のカウンター席です。
    料理人の仕事を間近に見ながらのお食事とライブ感をお楽しみいただけます。

語り部-かたりべ-

大分が育んだ天然木による調度品や
伝統工芸の食器の他、
四季折々の「旬」の食材を使った
絶品メニューなど、
坐来大分のあちらこちらに、
さまざまなストーリーが隠されています。
「大分の語り部」として
スタッフがお伝えする、
おいしい料理を彩るエピソードに、
ぜひ耳を傾けてください。

スタッフ
  • 総料理長安心院 淳 Sunao Ajimi

    1967年 大分県日田市生まれ
    博多・日本料理「とり市」、神戸・「東京 田村」等を経て
    2011年 坐来大分入社
    2014年 総料理長

    趣味:陶磁器収集
    座右の銘:やってみせ 言って聞かせて させてみせ ほめてやらねば 人は動かじ

    総料理長 安心院 淳

    executive chef

  • ホールマネージャー中村 政樹Masaki Nakamura

    1979年 山形県鶴岡市生まれ
    東京・「銀座うまや」、東京・山形県アンテナショップ「ヤマガタサンダンデロ」店長等を経て
    2015年 坐来大分入社
    2015年 ホールマネージャー

    趣味:食べ歩き
    座右の銘:一期一会

    ホールマネージャー 中村 政樹

    hall manager

WEB予約はこちらWEB予約はこちら

原文


translate